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    • 祖父が死亡したが父親がすでに死亡していたため代襲相続したケース

      2021年6月14日

      状況 ご相談者様は、祖父が亡くなって「祖父が住んでいた土地建物の名義変更・祖父の遺した預貯金の解約・株式の引継ぎの手続き」をしなければならないが、 父親がすでに亡くなっているため、ご自身が相続人になるのと、 また、父親の弟も既に亡くなっているためいとこたちも相続人となるが、いとこたちは未成年者であるため手続きとしてどうすればいいかとご相談にいらっし…続きを読む

    • 債務(借金)の調査を確認したうえで、相続手続きしたケース

      2021年6月10日

      状況 両親が離婚していたため、疎遠気味になっていた父親が亡くなりました。 一緒に暮らしていなかったので、性格上、借金をする父親ではなかったが、万が一あったらどうしようという不安がある中で相続手続きのご相談にお見えになりました。 当事務所の提案と解決 ご依頼者様の話によれば、お父様は生前生活に困っていた様子はなく、プラスの資産のほうが多いはずとのこと…続きを読む

    • 未成年者との遺産分割協議

      2021年6月4日

      状況 5年以上前に亡くなったお父様名義の不動産を売却したいがどうしたらいいのかわからずにご相談にお越しになられました。 お母様はお父様より先にお亡くなりになられており、お子様二人のうちお一人も土曜にお亡くなりになられていました。 そのため、亡くなられているご兄弟の子(孫、未成年)が代襲して相続人となるという状況で、どのように手続きを進めればよいか悩…続きを読む

    • 同性パートナーが遺言を残したケース

      2021年5月27日

      状況 相談者様は、20年間実生活を共にしている同性のパートナーがいらっしゃる方でした。 自分の方が10歳年上で働いており、パートナーの方は働いていないため、先に自分が亡くなった場合のパートナーの相続権について不安を感じておられました。 生命保険は受取人を同性パートナーに指定できる保険会社に加入されたそうですが、それだけで良いものか、生前にある程度の…続きを読む

    • 相続人に半血の兄弟がいたケース

      2021年5月20日

      状況 ご相談にいらした甲さんのご兄弟乙さんが亡くなり、甲さんには配偶者や子がおらず、ご両親は既に亡くなっておられました。 被相続人乙さんは4人兄弟(甲さん乙さん丙さんAさん)ですが、そのうちの一人のAさんは甲さんたちとは母親が違っており、相続分についてなどいろいろ聞きたいことがあるということでした。 相続財産としては預貯金がありました。 司法書士の…続きを読む

    • 遺言の内容と異なる遺産分割協議をして、分配をしたケース

      2021年5月14日

      状況 不動産や預貯金を保有していた父親は令和元年に亡くなりました。 父親は、亡くなる10年前に自筆証書遺言を作成していました。 封筒に入っており、内容をうかがい知ることはできませんが、相続人である私たち兄弟は1/2ずつ財産を分配しようと思っています。 当事務所の提案と解決 本ケースでは、お父様が自筆証書遺言を作成していたので、まずは検認の手続きが必…続きを読む

    • 相続放棄したいが、父が亡くなって1年経過したケース

      2021年4月20日

      状況 父が亡くなり、1年がたちますが、父が住んでいた市役所から、滞納の催告書が送られてきました。 市役所に行き事情を聞いたところ、戸籍調査した結果相続人にあたる方に催告書を送ったとのことでした。 市役所の担当者からは、相続放棄というやり方もあるが、死んでから3か月以内に手続きをしないとだめだから、専門家に相談をするよう促されました。 父が死んだとき…続きを読む

    • 再転相続人の相続放棄

      2021年4月15日

      状況  祖父が亡くなり、祖父の一人息子だった自分の父親が相続人となった。 しかし父親は熟慮期間中に亡くなってしまいました。 祖父は預貯金や不動産といった財産はもっておらず借金といったマイナスの財産がかなりの額ありました。 父親には、マイナスの財産はなく、預貯金、不動産が相続財産としてありました。 父親が祖父の相続人となる結果、父親が祖父の借金を相続…続きを読む

    • 急死した兄弟の遺産を兄弟と甥姪で分けたケース

      2021年4月12日

      状況 被相続人は叔母さまで、ご相談者様のお父さまが叔母さまのご兄弟だったため、相続人は代襲により甥となりました。 叔母さまは身寄りもなく、一人暮らしであったこともあり、市役所からの通知によってご自身が相続人となることを知り、急に相続人となってしまったことに困ってご相談にご来所いただきました。 司法書士のご提案&お手伝い  まず相続人は誰であるのかの…続きを読む

    • 遺される妻が相続争いに巻き込まれないよう遺言を書いたケース

      2021年4月7日

      状況  ご相談者様はご夫婦二人暮らしで、子供がいなかったため、将来自分が亡くなった後の自分の相続人は妻だけだと思っていたところ、友人から兄弟も相続人になると聞いて、自分に万が一のことがあったときに奥様が困ることになるのではないかと心配されてご相談にいらっしゃいました。 司法書士のお手伝い  ご家族が夫と妻のご夫婦二人で子供がいない場合で、夫の直系尊…続きを読む

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    登記の方法について、とても親切に対応していただきました。 色々、ありがとうございました。

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    ていねいな説明を受けて、わかりやすかったです。 迅速な対応をしていただき、手続も早く済ますことができて良かったです。

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    クオーレ事務所を紹介してあげたいと思います。 安心して相談できました。 今後もお願いするつもりです。

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    認知症の家族のある場合の相続の仕方が分かった。今後は実際の相続の手順を御依頼しようと思います。

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