運営
行政書士法人 相続の窓口
司法書士法人クオーレ
無料相談はこちら
0120-7584-02 受付時間 平日 9:00~18:00 土日祝 10:00〜17:00
  • 事務所紹介
  • 料金表
  • アクセス
  • 無料相談
  • 選ばれる理由
  • お客様の声
  • 解決事例
  • お問い合わせ

相続人が未成年の場合のケース

公開日:2018/01/18
最終更新日:2019/11/02

状況

Aさんには、妻のBと小学生の子供2人がいましたが、不慮の事故で亡くなってしまいました。

Bさんは、子供を連れて、実家で暮らそうと思い、Aさん名義のマイホームの売却を検討していました。

司法書士の提案&お手伝い

故人名義のままでは不動産の売却はできないため、相続人名義に相続登記をする必要があります。

相続登記をするために、相続人間で遺産分割協議をする必要がありますが、未成年者は遺産分割協議に参加できません。

そこで、相続登記をする前提として、家庭裁判所に未成年者のために特別代理人を選任申立書類の作成をお手伝いさせていただきました。

結果

特別代理人として、Aさんの母親が家庭裁判所から選任され、遺産分割協議に参加することで、

無事手続きを進めることとになります。

※記事内容を一部修正して掲載しております。
※当サイトの内容、テキスト、画像等の無断転載・無断使用を固く禁じます。
また、まとめサイト等への無断引用を厳禁いたします。

この記事を担当した司法書士

司法書士法人クオーレ

代表

鈴田 祐三

保有資格

司法書士・行政書士・宅地建物取引士

専門分野

相続・遺言・生前対策・不動産売買

経歴

立命館大卒。平成13年司法書士試験合格。平成19年に鈴田司法書 士事務所を開設。平成27年に司法書士法人クオーレを立ち上げ、 代表を務める。事務所開設以来、多数の相続の相談を受けており累 計相談件数1,400件以上の実績から相談者からの信頼も厚い。


サポート料金

主な相続手続きのサポートメニュー

相続登記サポート 相続手続丸ごとサポートバナー 民事信託サポートバナー 遺言作成サポートバナー

相続のご相談は当センターにお任せください

  • ご相談者様の声
  • 当事務所の解決事例

よくご覧いただくコンテンツ一覧

  • ホーム
  • 選ばれる理由
  • 事務所紹介
  • スタッフ紹介
  • 料金表
  • アクセス
  • 無料相談
  • 問い合わせ
お客様の声を大切にします
  • 相続手続き・…

  • 相続手続き・…

  • 相続手続き・…

  • 相続手続き⑱

お客様アンケート一覧についてはこちら
当事務所の解決事例を検索する
  • 相続手続き
  • 相続登記
  • 相続放棄
  • 遺産分割
  • 預貯金解約
  • 遺言
  • 成年後見
  • 生前贈与
  • 民事信託
解決事例一覧についてはこちら
Contact
無料相談受付中!