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子供のいない叔父が死亡し、住んでいた土地建物を売却してその代金を分配したケース

状況

子供もおらず、配偶者もすでに死亡している叔父が亡くなりました。

叔父の兄弟の中には、すでに亡くなっている方もいて、相続人は少なくとも10人以上いるはずです。中には、連絡先がわからない方もいらっしゃる状況です。
私の子供たちの代まで未解決のまま、問題を長引かせたくはないため、相談に来ました。

司法書士の提案&お手伝い

まずは、法定相続人を確定させることから始めることが必要です。

全国各地から戸籍謄本を取り寄せた結果、法定相続人の数は16名となり、戸籍の厚みが10センチ以上になるような大がかりな調査となりました。

連絡先のわからない相続人に対しては、お手紙で、「相続手続ご協力のお願い」をしました。後から聞くと、最初は不審に思ったとのことでしたが、当方より手続きのご説明を丁寧にさせて頂き、相続人全員がご協力いただける運びとなりました。

相続人全員からヒアリングを行うと、遺産の土地建物を利用したいとの申し出もなかったことから、不動産を売却し、代金を分配する「換価分割」をご提案させて頂きました。

結果

当方にて、提携先の不動産業者を紹介し、無事に不動産の売却から代金の分配までスムーズに終わることができました。 

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